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ゴミ屋敷片付けの専門業者。まごのての業務案内と料金など

まごのての業務案内と料金など

ゴミ屋敷片付けや汚部屋掃除の料金徹底ガイド

ゴミ屋敷片付けの料金や費用の詳細はこちらをご覧ください。

ゴミ屋敷片付け料金にまつわるトラブル

ぼったくりや不当請求被害に遭わないようにする防衛策

料金トラブルが起こる原因を考えてみましょう。

そのようなトラブルが起きる可能性がある業者を選んでしまった。

ひとことで言ってしまえばたったこれだけです、そんなの最初から分かっていれば近づかない、と言われると思いますが果たしてそうでしょうか?

初めからその懸念のある業者(悪徳業者)の可能性には近づかない、表面上の甘い言葉に釣られない、という意識も必要ではないでしょうか。
 

インターネットでゴミ屋敷片付け業者を探す場合のチェックポイント

 

こんな業者は要注意!書いたら嫌われるチェックポイント
 

1.事業所の所在があきらかでない

どんな状態の部屋だろうと生活の場です。そこにどこの誰かわからない者を上げれますか?サイトに書いてある住所をGoogleストリートビューで見てみましょう。
どんな場所が出ましたか?本当に清掃やお片付け会社の拠点でしょうか?

ゴミ屋敷片付けや清掃業務はアパートの一室だけで仕事ができるほど甘いものではありません。

電話番号が携帯だけなんて論外ですよ。

ネット広告やランキングサイト記載の業者の
9割が住所の記載がありません。住所があってもアパートや団地、レンタルオフィスならまだマシで空き地や道路が出てくることも多いです。出張サービスなんだから拠点なんてなくてもいい、と開き直ってるとこもあるようですが、そんなのでマトモな仕事ができるとは思えません。

 

ゴミ屋敷片付けや特殊清掃業はキチンとやればやるほど道具や機材が増えます。現場によっては道具や機材の専用車両が必要なほどです。また使用した機材は徹底的に洗浄消毒する必要があるためアパートの一室やコンテナ倉庫を拠点としているような業者はこれだけで失格と判断できると思います。

2.激安系のワードのオンパレード

『業界最安値』『どこよりも安い』魅力的な言葉に聞こえますね。
お片付けや清掃、出来るだけ安くやりたいなと思う気持ちは充分理解できますが物事には適正な価格というものが存在します、清掃業者も例外ではなく定価はなくとも適正金額はあります。

処分費無料=どうやって処理するんだ?
作業費無料=誰が作業するんだ?
積み放題=適正処理を行えば大赤字!

下記に詳しくご説明しています。
 


3.表記されてることに嘘はないか?

株式会社でもないのに法人のように記載されてる。
まったく関係のない会社の住所を記載する。
他社の現場写真をサイトに使う。
許認可番号がでたらめ。

常識では考えられないことですが、あまりにも多いです。

 

『お部屋片付け 安い』『ゴミ屋敷業者 安い』という検索ワードを使って調べた方へ

このように激安系キーワードを使ってお片付け業者を探してる方は多いようです、ゴミ屋敷や汚部屋片付けはやはり高額ですからできれば安くあげたいと考えるのは心理だと思います。

ですが!ちょっと待ってください。
そこに罠は仕掛けられていませんか?悪だくみを考える輩はその心理状態を突くのですよ。

そのようなキーワードを使うとそのような文言が散りばめられた片付け業者サイトにしか行きつかないのです。


・業界最安値
・低額積み放題
・キャンペーン中
・WEB早割
・他社対抗「1円でも高い場合は~」


これらはもしかしたら悪魔の囁き、地獄の一丁目かもしれません、充分に注意することをお勧めします。
その理由は下記の通りです。


実はお片付け業者の料金は本来同じレベルに落ち着くはずです


この基本的な考えに基いて解説いたします。

まず、料金案内でもお知らせしたようにお片付け費用は大まかには『作業費・処分費・車両費』です。
実はこの我々業者から見れば『原価』の部分に差はありません、作業費とは人件費や技術料ですから極端に上下するはずもありません(年収400~500万円の人の1日あたり原価は25,000円~40,000円です)
処分費も処分場とのパワーバランスにもよりますが関東圏では大差はありません(近年値上がり傾向)
車両に関する経費も全国ほぼ同じはずです(燃料、整備、車両本体など)


※ただし上記の考え方は「まともな運営」を行ってる場合に限ります

原価が同じなのですから売価もほぼ一緒でなければおかしいのです、ですから本来お片付け業は料金で勝負する性質のものでなく作業質で競うべきものと考えます。

お片付け業者を5社呼んでみた動画 
こちらにも「即決するならこの価格!」という業者がいますが、まともな運営をしていて40%も振れることは絶対にないのです。

ある不動産管理会社の担当者の話によりますと5年間で不用品回収業者やゴミ屋敷片付けや遺品整理業者300社超をリサーチした結果、まともな運営をしている会社が出す金額差は上下15%程度らしいです。

※まともな運営とは?
スタッフの雇用に際し、各種労働保険関係に加入していること、適正に申告し納税していること、廃棄物を法律に則って処理していること。

会社運営をする上ではごく普通のことですが、ゴミ屋敷片付け業者や不用品回収や遺品整理業者はこれらを行っていないところが大半です。
 


まごのては東京都の入札参加資格を得ています

まごのては東京都の電子調達サービスに加入しています、これは土木建築業が入札事業者となるために受ける、経営事項審査に該当する審査を通過しなければいけません。

これをパスしているということは、まともな運営をしている何よりの証拠です、少なくとも会社の管理運営は原則的に行われているというお墨付きです。

これにより東京都内数十か所の行政区や自治体で発生するお片付け案件や特殊清掃業務は相見積もり一切なしでお任せいただいてます。

本来であれば、このような機関は最低三社の見積書が必須と言われてますが、基準を満たす業者がないという理由と担当者の意識の高さからそのような評価をいただいています。

 

ゴミ屋敷片付け・特殊清掃分野では真の専門業者です

株式会社まごのては東京都江戸川区に本社がある、お部屋片付け専門の会社です。
特に近年社会問題化しつつある『ゴミ屋敷』や『汚部屋』と呼ばれる部屋のお片付け、清掃を始め、これも年々増える『特殊清掃(孤独死や自殺のあった部屋)』を主業務としています。

これら主軸業務の周辺に関わる業務もすべて自社社員で施工し、その技術力と機動力は内外から定評があります。
 

まごのての特殊清掃専門サイト
孤独死や自殺があった部屋の特殊清掃のサイト

 

まごのての遺品整理専門サイト
まごのての遺品整理サイト

 

まごのての汚部屋ハウスクリーニングサイト
汚部屋のハウスクリーニングサイト

 

まごのてのゴキブリや害虫駆除のサイト
ゴキブリや害虫駆除のサイト

 

空き家や実家片付けのサイト
空き家整理や実家のお片付けのサイト

 

部屋の消臭専門サイト
除菌や消臭のサイト

 

不用品回収専門のサイト
まごのての子会社『株式会社MG』不用品回収サイト
まごのてのYouTubeチャンネル
お役立ち情報満載のまごのてのYouTubeチャンネル 

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