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  • Let's try!ゴミ屋敷の片付け方

片付け前に知識を。そもそもゴミ屋敷とは何なのか?

パターン別にゴミ屋敷とは何かを説明します

この言葉そのものはある会社が保有している登録商標です、元々は一軒家で外にまであらゆるモノが積み重なった一軒家のことを指してました、だから屋敷という言葉が使われてます。

昨今の使われ方はゴミの量や系統問わず汚い部屋の総称と使われることもあり、研究機関や一部メディアでは『いわゆるゴミ屋敷』と表現されることもあります。

次の章では曖昧なゴミ屋敷の定義をできるだけわかりやすく解説します。

ゴミ屋敷の種類は大きく分けて3つある

1.倉庫系ゴミ屋敷

実はゴミ屋敷と言われる基本形は2つしかありません、そのひとつが『倉庫系ゴミ屋敷』と呼ばれるものです。
ゴミ屋敷という言葉が出てきた当初はこちらが主流だったのではと考えます。

では、倉庫系ゴミ屋敷ってどんな状態?
我々の中で定義づけてる状況は以下の通りです。

一見してゴミではないモノが多い

着なくなった服、大量の本、使わなくなった家電や家具、趣味の物、何が入ってるかわからないダンボール。

これらが部屋を埋め尽くしてたり、生活に支障が出るレベルまで溢れかえってる状態を倉庫系ゴミ屋敷と呼び、我々が扱う片付け案件のおよそ4割を占めます。


倉庫系ゴミ屋敷

2.有機系ゴミ屋敷

我々が扱うゴミ屋敷の類型の主流がこの有機系ゴミ屋敷です、読んで字の如くそのままです。

明らかなゴミを溜めた部屋

昨今メディアでは、隠れゴミ屋敷やゴミマンションと称されるのはほとんどこのタイプです。

有機物の有機からそう呼ばれてますので、生ごみもしくはそれに近いゴミを溜めてます、比較的若年層に多い類型です。

有機系ゴミ屋敷

3.複合系ゴミ屋敷

ゴミ屋敷の認識を難しくしてるのはこれらとさらに様々な事象が複合しているからです。

単純には倉庫系と有機系の複合なんですが、我々が作業上言い慣わす表現にこのようなものがあります、たとえば。

『基本有機系で〇〇型』
『倉庫系の〇〇型』


このように〇〇と入ります、ここに入るコトバは多数ありますが代表的な例をいくつかご紹介します。
 

ペット系ゴミ屋敷

ペット(犬や猫)を飼ってることによる汚れが複合している状態。
毛が舞ったり付着してる程度ならまだマシな部類で、糞尿そのままなど中には数十センチも堆積していた例もある。
その様子から猫屋敷、犬屋敷と呼ばれる場合もある。

汚物系ゴミ屋敷

ペット系も含める場合もあるが、この場合対象は人です。
ペットボトルやバケツにしたおしっこを溜めている、コンビニ袋にした大便を溜めている、浴室やキッチンがトイレと化している、使用済みオムツが山となってるなど。

食品系ゴミ屋敷

食品系生ごみが大量に含まれる状態、有機系ゴミ屋敷のキッチン付近はこのような場合が多い。

虫系ゴミ屋敷

上記のような場合、当然ムシ関係も大量発生している。
主にはゴキブリやハエ(ウジ)である。

その他の表現として、主にあるモノを指して空き缶屋敷、ペットボトル屋敷。
または、状態を指して表現する場合もある、水分が多いネットリ系、踏み固められたガチガチ系、地層のようになったミルフィーユ系など。


複合系ゴミ屋敷複合系ゴミ屋敷複合系ゴミ屋敷複合系ゴミ屋敷有機系と倉庫系の複合型ゴミ屋敷

ゴミ屋敷状態をそのままにする危険性

片付ける難易度と緊急度が高いゴミ屋敷はどれ?

急いで片付ける必要がある、このままでは自分自身も周りにも何らかの悪影響を及ぼす可能性のあるゴミ屋敷はどれでしょうか?

どの系統でもそうですが、まず自分自身がそろそろヤバいと思ったらそれは片付け時。

近所や管理会社からクレームが来たり、引越や点検が迫れば当然片付け時。

例えどちらもないとしても、有機系の複合型は待ったなしで片付ける必要があります。

お片付けの難易度が高いのも有機系です、何が複合してるかによって難しさは変わりますが、年数が長ければ長いほど状態は悪くなってますから、溜めた年数と難易度はある程度比例します。

その気になれば、どの型のゴミ屋敷も自分で片付けることは可能ですが、時間が限られてる場合や厳密な期限(引越や点検)がある場合は難しいかもしれません。

ゴミ屋敷を片付ける

倉庫系ゴミ屋敷の危険性

倉庫系ゴミ屋敷の場合は見た目に明らかなゴミはありませんので、有機系ほど不衛生だとか人から見てすごく汚いというイメージは意外と少ないです。

住んでる人もある日突然、モノが増え部屋が使いにくくなったわけではありませんからさほど違和感を感じません。

ですが、倉庫系ゴミ屋敷は危険なのです

実際にあった事例ですが、積み上げたモノが崩れケガをした、ケガだけならまだしも亡くなった例も近年3年で3件直面しています。

暮らす上で家の中が危険というのは絶対に避けなければいけないのですが、当の本人はなかなかそのことを認識しません、このことが倉庫系ゴミ屋敷は解決まで時間がかかる所以です。
 

片付けるべきか?自己チェック方法

片付けなければいけない、と感じることが少ない倉庫系ゴミ屋敷ですが、このままではダメというチェックポイントがあります、すごく簡単なことですから自己チェックしてみてください。

●どこに何があって、いくつあるのかを把握してるか?

たったこれだけです、たとえ本が何千冊あろうとも、棚の上から2段目左から何番目にコレがある、と明確にわかってる場合はたいして問題視しなくてもかまいません。

これを自己認識型と言います。

小説家や研究者はこの傾向があります、何千何万というペーパー類や資料が雑然とあるように見えて実はちゃんとわかってる状態です。
これであれば、まったく問題ないのです。(見た目の良し悪しは別)

逆に、どこに何があるかわからない、何個あるかすらわからない。

こんな場合はすでに保有してる意味すらありません、貴重なスペースを無駄に消費してるにすぎません。

これは、自身の管理能力とも関係しています。
10個のモノしか管理できない人が15個持てば溢れてしまうのです、まずはこの管理能力の見極めを行うことは大切なことです。
 

有機系ゴミ屋敷は細菌の宝庫

有機系ゴミ屋敷の危険性は見た目からも明らかです。
極めて悪い衛生状態の中で暮らしていて何の影響もないはずがありません。

ただちに体に影響があるということはありませんが、今まで関わった人の中には重大な疾患が進行しいた例も少なくありません。

有機系ゴミ屋敷は細菌の絶好の住み処です、人が住む部屋というより細菌や虫の住み処と言ってもいいぐらいです。

ゴキブリ、ネズミ、ハエ。
これらは菌やウイルスを媒介します、近年の発表ではゴキブリにはゴキブリアレルゲンという物質が喘息を誘発することが確認されています。

ゴミの片付け後も徹底した除菌を行う
有機系ゴミ部屋は片付け後に除菌を行うことも大切です、せっかくゴミがなくなり不衛生な状態がなくなったとしても、部屋にはまだまだ目に見えない菌やウイルスが付着したり浮遊したりしています。

これらを完全除去することがゴミ屋敷片付けにおける最後の完成形です。

 

ゴミ屋敷を自分で片付ける手順

ただし巷に溢れるごみ屋敷を自力で片付ける情報ほど簡単ではありません

ゴミ屋敷を片付けるための基本的なこと。

ある手順を繰り返し行う。

至極単純明快なことなんです、倉庫系でも有機系でもあることをひたすら繰り返すだけです、そのあることとは。

1.必要な物をピックアップする
2.どんどん捨てる


この2つのことをひたすら繰り返すだけです、それでは具体例を説明します。

まず写真をごらんください。

ゴミ部屋の片付け方

系統としては有機系っぽいですが、良く見ると普段使ってるモノもちらほら見えます、また必要かどうか使うかどうかはともかくとして、大切なモノではと思うモノもあります。

、それらを救出することから始めましょう。

ただし、ここで変なこだわりが出ると無駄に取り置きすぎてしまい、片付かないということになりかねません(特に倉庫系ゴミ屋敷は注意)

取り置くか捨てるかの判断材料はこれ!

無くて困るか困らないか?

けっして使えるか使えないかで判断してはいけません、その判断だと大半のモノは使えるというジャッジになります。

そうではなく、今のあなたに必要なのかどうかということ、無いと今日からの生活に支障があるのかないのかということです。

この作業をひたすら繰り返すのです、慣れないうちは要不要の判断に30秒かかってもいいですが、ある程度慣れたら1つのモノに対し5秒で判断しましょう。

そして、もうひとつ大事なことは最初から広範囲にやらないということです、最初は小さなエリア(引出しの中など)から着手する、部屋の床面をやるにしても1m四方に区切ってやると効率的です。

ただひたすらこれだけを繰り返せば時間はかかりますが必ずゴールが見えてきます。

実は我々プロもこの繰り返しを行っているのです。

ゴミ屋敷脱出のための心構え

ゴミ屋敷から脱出するには強靭な心構えが必要です。

何がなんでも理想通りの部屋にするんだ!という意気込みが必要です。

TOPページにも書いてるように、何のために片付けるのか、どんな部屋にしたいのか、初めから終わりまでここがブレた時点で前には進みません。

完全なビジョンが固まったらそれに向かって突き進む、自分では手に負えないなら業者依頼を検討する。

ただこれだけのことです。

心構えを固める、それを毎日維持する。
あとは、ただひたすら行動するのみです。
 

実はキレイな状態を維持するほうがカンタンです

ここまでは、ゴミ屋敷化した部屋を自分で片付けるということを前提に書いてきました。
具体的なテクニックより、お片付けに対する心構えや考え方が大切ですよと。

ですが、実際どうですか?できそうですか?

もちろん程度によると思いますが、我々のほうに相談があり自分で片付けますと言った人、お片付けはは依頼したものの予算やその他都合で中途半端に終わり(水回りクリーニングなど)後は自分でやりますと言って出来た人、どれぐらいいると思いますか?

10%もありません!

今まで習慣がなかったのですから当たり前です、やりかけてもモチベーションが続かない、方法がわからないと挫折することのほうが大多数です。

お掃除やお片付けは生活習慣ですから、お金は掛かったとしても一度完全リセットしキレイな状態を維持し続けるほうがよっぽど簡単で楽です。

そして、結果的には時間とお金の節約になるのです。

お片付けにチャレンジしようとする気持ちは大切で尊いものです、ですが結局やりきれないと更に苦しみが増し自己嫌悪に陥るかも知れません、これでは精神的にも何もいいことはありません。

自分で片付けずにプロに任せる、あとはそれを維持する
このように考えてみるのもひとつの手段ではないでしょうか。

先延ばし癖はゴミ屋敷脱出の一番の敵

ゴミ屋敷や汚部屋系の方の特徴のひとつに先延ばし癖現実逃避体質があります。せっかくお片付けに対して前向きになったのに何かと理由を付けて先に延ばすことがよくあります。

悪魔の言葉「ま、いいっか」

 

我々が関わった事例です。
埼玉県の小山さん(女性)の一番最初のご相談は今から4年前、メール添付で写真が送られてきて数度のやり取りの後立ち消えになってしまいました。

次の相談は1年後、またまたやり取りが途中で終わってしまいました。

そして次は半年後、また忘れた頃にと結局7回のやり取りで着手まで4年掛ったのです。理由を聞いてみるとこの先延ばし癖と、どうしても恥ずかしさがでてしまい部屋を見せる勇気が出なかったと振り返ります。


作業が完了してしばらくしてまたメールが来ました。長く綴られていたのですが最後にひとこと「長く悩んだ時間が無駄でした。もっと早い段階で思い切ればよかった」

案ずるより産むが安しの言葉通りです、自分で片付けるにしろ業者に依頼するにせよ、自分に対する甘さを払拭しない限り永遠にゴミ屋敷から抜け出すことはできないのです。

ゴミ屋敷を業者に頼んで片付ける前にやるべきこと

部屋のお片付けに対しての気持ちとビジョンを固める

まごのてではゴミ屋敷片付けや汚部屋に関する相談が年間にして2000件以上ありますが、実はそのほとんどの方が完成形をイメージできていません、ただ漠然と片付けよう、なんとかしようと思ってるだけです。もちろんそのことだけでも前進と考えていいのですが更に一歩進んでどんな部屋にしたいのか?をある程度明確にしてからお片付けを開始しないと途中で何をしていいかわからなくなり、挫折してしまう原因です。

自分で行うにしろ、業者に依頼するにしろこの考えは絶対に必要なことです。

完成形をイメージすればするほど何をしなければいけないのか何を捨てて何を残せばいいのか?思い出のものはどうしたいのか?その上で自分自身何が出来て何が出来ないのかを明確にすることによって何をどうすべきか見えてきます、そこが曖昧だったため完成形もひどいものになって後悔した、ということがないようにしたいものです。

自分で片付ける?業者に依頼する?

部屋をどうしたいか、完成形のビジョンが固まればいよいよお片付け開始です。
その場合みなさん直面するのが、自分でするべきか、業者に依頼すべきかですが次のチェックポイントに基いて考えてみましょう。

1.完成形をイメージした際に、自分自身でできることを考えたと思いますがその項目が多いほど自分でできる可能性が高いです。

2.期限に間に合うかどうか?間に合わないのに悪あがきしても仕方ありませんね。

3.そもそも片付けるためのスキルがあるのかどうか?
これ、最も重要です、片付けるために必要な技術がないと絶対に前に進みません。

特に有機系の複合型はゴミ質も悪く、状況も不衛生なことが多く自分で行うには難易度も高いです、思い切って業者依頼をしたほうが精神的にも楽です。

単純な倉庫系や、有機系でも初期の場合はひたすらゴミを作って出すことを繰り返せばいいですから時間がかかっても大丈夫な場合はやる価値はあります。


お片付け業者に見積を依頼する前に必ず行うべきこと

いざゴミ屋敷片付けを業者に頼もうと思っても、ネット上にはいろいろな業者がありすぎてどこを選んでいいか迷ってしまいますね。

まず大原則として、先ほど完成形をイメージするという章の中でお伝えしたことを振り返ってみましょう。

・何をしなければいけないのか
・自分自身何が出来て何が出来ないのか。

片付けに限らず何らかの業者に頼むということは、自分にできない(知らない)専門分野のことをお金を払って依頼する。ということです。

昨今世の中に出回るゴミ屋敷片付けに関する情報は間違いだらけです、特に業者選びのことは判で押したように相見積もりを取れだの、安いことはいいことだのオンパレードです。

しかし、それらはお片付けに対してしっかりしたビジョンがある場合はまったく必要のないことです。
以下に業者依頼する場合のポイントを示します。
 

1.どんな片付け業者があるのか調べる

最終的な部屋の形と希望する作業内容が決まったらどんな業者があるのか調べなければいけません、ゴミ屋敷片付けと掲げていてもその内容は千差万別でとてもひとくくりにできるものじゃないのです。
だから相見積もりで見極めるんじゃないの?と思うかもしれませんがここでちゃんと各社の特質を把握することは後々の時間の節約になります、希望の完成形が作れない希望に沿った作業ができないとこをチョイスしても仕方ないですから。


2.絞り込んだ業者に電話かメールで問い合わせる

(1)で絞り込んだ(といってもまだサイトからの印象だけですが)からと言ってさあ相見積もりだ!としてはいけません、いいですか?まだ悪徳業者の可能性があるうちに住所や名前を教えたりましてや部屋の中に入れるようなことはしてはいけません。

(一番大事なことですが常に悪徳業者の可能性を視野にいれなければいけません、悪徳とまでいかなくても実態の有無がはっきりしないなどこちらの情報(住所や名前)を早い段階で教えるべきではありません、ましてや見積といえども部屋に招き入れるということをしっかり認識すべきです)

まずは電話かメールで問い合わせをしてみましょう、話し方などがチェックできる電話がベストかもしれません。

内容は現在の部屋の状況と最終的な目的(完成形)を伝えるだけでOK、ほんとのプロは話だけで何をすべきかがわかります、ここで何も答えられないもしくは見なきゃわからないと言う業者は外したほうが無難です。
※もし絞り込めずに10社以上となった場合はもう一度元に戻って練り直すほうがいいかもしれません、最終形や途中のビジョンが明確ならば3社以下だっていいのです。

 

ゴミ屋敷化した部屋を業者にすら見せるのは恥ずかしいとためらってる方

何も心配することはありません、相談の時点ではどこの誰だかわかりませんし相談しないことには始まりません。
ただ相談から施工時で絶対やってはいけないことがあります、あまりにも恥ずかしいからとその部屋を自分以外の誰かの部屋にしてしまうこと、これは絶対にやらないでください、提案内容やや作業方法が変わってしまう可能性があり描いた完成形からかけ離れる可能性があります。

それは先々で片付けの失敗そして片付けたことを後悔する原因になってしまいます。

 

ゴミ部屋片付けを問い合せてみる
 

ゴミ屋敷片付けを『まごのて』に依頼する場合

安全で優良な唯一のゴミ屋敷片付け業者

ゴミ屋敷片付け業者として一番大事なことは何であるかご存知でしょうか?

技術面が優れてる、料金が適正、こんなことは当然のことです。

最も大事なことは、ゴミ屋敷だろうと汚部屋だろうとそこは人の暮らしの場であるということ、お客様にとっては自分自身のプライベートスペースであるということ。

お客様からしたら、汚れた部屋を他人に見せるという一大決心であり、自身の個人情報や社会的属性も一方的に知らせるということです。

その受け手である片付け業者は絶対的に安心で安全なものでないといけません。

株式会社まごのてはゴミ屋敷片付け業者としては、唯一と言っていいぐらいそれらのことをクリアしている数少ない片付け業者です。

まごのてのゴミ屋敷片付け詳細についてはコチラをご覧ください。

ゴミ屋敷片付けを半分だけ自分でやる?

まごのてのチャレンジパックという方法

ゴミ屋敷から脱出する手段としては、大きくは自分でやるか業者に任せるかの2択ですが、基本的には自分で片付けるほうがいいに決まってます。

ですが、現実問題できたゴミの分別が難しかったり、大量のゴミを一気に出せないなどの状況もあります。

それならばということでできたのが、まごのての新商品チャレンジパックです。

詳細は以下の通りです。

1.まごのてよりゴミを梱包するセットをお送りします。
2.部屋の状況に応じた片付け方法をお教えします。
3.ゴミが出来上がったら回収に伺います。


実はこの方法はゴミ屋敷片付けに関する費用も大幅に削減できるのです。

チャレンジパック
ゴミ屋敷を自分で片付ける
ゴミ屋敷脱出の成功法則
ゴミ屋敷片付けの決定版

※保証金は専用容器のものです、回収時にお返しします。
※発送費は専用資材をお送りするための費用です。
※ゴミを詰めた容器の置き場所がない場合(ゴミが多い、部屋が狭い)はオススメできません。
※仕分け方法などは別途お知らせします。

ゴミ屋敷片付け『チャレンジパック』のメリット

●ゴミの分別の必要なし(例外あり)
●ゴミは専用容器に入れるだけ。
●自分のペースでできる
●一番面倒なゴミの運び出しをやらなくていい


<チャレンジパック|具体的なご依頼方法>

1.部屋の写真をお送りください。
その上で必要な片付け方などをお知らせします。

2.ご入金いただいたら資材の発送をします。

3.お客様でお片付け開始
※注意事項等も事前にお知らせします。

4.回収依頼

※ただし現時点では江戸川区から半径30Kmエリアに限ります。

 

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