• ゴミ屋敷を卒業したい!汚部屋に逆戻りさせない!再発防止の徹底フォローで再発防止率91%

あなたのゴミ屋敷、汚部屋そろそろ向き合いませんか?

部屋のことで自分自身を追い込むのはやめましょう

あなたの部屋はキレイですか?
おそらく、このサイトにたどり着いてるのですから、少なくともキレイではないことは想像がつきます。

 
  • 部屋にゴミが溜まっている。
  • 布団は敷きっぱなし。
  • デスクには資料が積み上がり、どこに何があるのかわからない。
  • 電気の傘や壁面はホコリが被ってませんか?
  • トイレは黄ばんだり黒くなってませんか?
  • お風呂場や洗面には得体の知れない汚れがこびりついてませんか?
  • キッチンではゴキブリやハエが我が物顔で闊歩してませんか?
     
 もう見ないふりは止しましょう、これが現実です。

朝起きたらゴミが無くなってたらいいのに。
家に帰ったらキレイな部屋になってたらいいのに。


そう考えたことありますね、残念ながら絶対にあり得ません。
ゴミ部屋や汚部屋はは向き合うことでしかか解決できません、今からでも遅くないです、問題意識が芽生えたときが片付け時、部屋をキレイにするチャンス到来です。
 

汚い部屋はマイナスエネルギーの溜まり場になる

汚い部屋はマイナスエネルギーの磁場が作られます、ひとつのマイナスは更なるマイナスを呼び、どんどん蓄積されていきます。

その部屋で寝起きをするのですから、当然そのマイナス波動をモロに受けることになります、このまま放置すれば、あなたの心にも将来にも大きな影響を与えてしまうのです。

マイナス同士は共鳴します、お互いに引き寄せあいます。
やがて、心は『嫉妬、怒り、憤怒、焦り、猜疑心、怠惰や自己中心的思考』で埋め尽くされてしまいます。

このような思考だと、その先はどんな人生になっていくのか?容易に想像がつくと思いませんか?

汚い部屋はマイナスエネルギーの溜まり場になる


【ゴミ屋敷状態から脱出するには】部屋を客観的にみつめ、事実を受け入れる

・部屋に居るとなんだか落ち着かない。
・疲れやすい。
・なんとなくツキがない。
・部屋に帰るのが嫌であてもなく出歩く。


そんなときは、客観的に部屋をよく見てください(写真に撮って外で見るといい)
見事にそのような事象を引き寄せる部屋になってませんか?

でも、慌てなくていいです。
まずは、そのことを(荒れた部屋であること)受け入れましょう、受け入れたらこう決意すればいいのです。

部屋からマイナスを取り除く!

認識し、決意することからすべては始まるのです。


しっかり仕上げのできるゴミ屋敷片付け業者はそう多くない

 

マイナスをプラスに変える思考と習慣

マイナスを追い出すお片付けと掃除

この部屋はマイナス波動で満ちている(要するに汚い部屋)であることを認識し、受け入れました。

マイナスであることがわかってるのですから、ここから先はそんなに難しいことではありません。

徹底的にマイナスを取り除く。だけ

部屋のマイナスを取り除く具体的な方法

1.窓を開ける

2.捨てる

3.汚れを取る

4.整理整頓する


文字に起こせば、たったこれだけです。
でも、今までややらなかったし出来ませんでしたね?だからゴミ屋敷化したんです。

マイナスを追い出すお片付けと掃除

1.窓を開けて空気を入れ替える

日々、さまざまな現場を見てきましたが、窓を開けてこまめに換気してる汚部屋を見たことがありません。

なんとなく重たい空気が漂い、マイナスオーラが目に見えるのでは?と思うことも多々あります。
霊感の有無ではなく、何か棲んでる気配すら感じます。

ですから、まずは窓を開けて空気を入れ替えることから始めましょう、それだけでもマイナスエネルギーが出ていきますから、これから片付けよう!という気になるものです。

ただし、窓が開かない場合や、開けたら周囲に迷惑を掛けるレベルなら後回しでいいです。
 

2.徹底的に捨てる

おそらくこれが苦手なばっかりにゴミ屋敷化してしまった方も多いのでは、と思います。

捨てることはひじょうにエネルギーを使いますし、奥深くそして難しいことです。

お片付けとは人生にカタをつけること

この意味を理解すれば、捨てる勇気が身につくはずです。
『捨てる』についてのみ、別章で詳しく書きます。
 

3.汚れを取る

汚れきった水回りをキレイにし、床を磨き、埃だらけの物をキレイにすることです。

トイレを掃除したら収入が増えた、排水の詰まりを解消したら対人関係が良くなった、など、人生が好転した話もよく聞きますし、お掃除にまつわる格言が多いのも事実です。

また、一心不乱に掃除しただけでなんとなくスッキリしてストレス解消になったという報告もあります。

このことから見ても、プラスエネルギーを取込む効果は絶大と言えるでしょう。
 

4.整理整頓する

これは、現在進行形でゴミ屋敷や汚部屋という場合ではなく、キレイになった後の維持管理のことです。

せっかく片付けたのに、また散らかる、汚れる、という場合は物や部屋に対し『管理能力』が追い付いてないということです。

元に戻って、管理できる量まで減らす、管理できる広さの部屋に移る、など根本的な対策が必要かもしれません。

捨てることは悪じゃない!使いこなせないことこそが最大の罪

所有する、捨てる、は人生そのもの

『もったいない』を捨ててしまおう。

物に対して、もったいないと思う気持ちは大切で素晴らしいことです。
でも、その気持ちが強すぎて、何らかの弊害が出てることもあります、倉庫系ゴミ屋敷がその最たるものです。

戦争時代や戦後すぐの世の中とは違うのです、物は豊かに供給され、必要であればすぐに手に入れることができるのですから、変にこだわりいつか使うと溜め続けることなど論外なのです。

捨てるという行為をするときには、要るか要らないかを判断しながら分けますが、その基準としては使えるか使えないかで判断してはいけません、その基準だとたとえ50年前の服でも使えます。

今の自分にふさわしいか?無くて困るか?を判断基準としてください。

この潔い判断をする習慣が身につけば、買う段階で考えるようになります。
もし、フライングで捨ててしまっても大丈夫です、本当に必要なモノなら必ず与えられます。

『ふさわしくない物』は徹底的に捨てる。

以前、ゴミ部屋片付けを依頼された40代のサラリーマンですが、とにかく傘と腕時計が大量に出た、傘は100円ショップやコンビニで売ってるビニール傘、時計はドンキかアメ横で1000円ぐらいで売ってそうな安物。

この方、某大手証券会社に勤めるサラリーマンですが、あまりにも似つかわしくなかったので、それらをすべて捨てました。
そして、このようなアドバイスをしました、傘は1本15,000円以下は買っちゃダメ、時計は思い切ってロレックス、スーツも30万以下はダメと。

1年かけてすべてを入れ替えました、あっという間に変化が現れました、まず立ち居振る舞いが変わる、その結果2階級飛ばしの大出世!したそうな。

ステージに似つかわしくないモノを所有することは、それだけでマイナス波動に侵されるのです。

思い切って過去を捨てる。

平均寿命年齢付近の方なら、まあ仕方ありませんが、そうでない場合はこの思考は意外と重要です。

先の物理的に何かを捨てる、とは少し異なりますが、これは過去の栄光や栄華を手放し更なる次のステージを得るために捨てるのです。

脱皮できない蛇は死にます。
過去の栄華にすがりつくことは、それだけでマイナスです、常に捨て続け常に新生し続けるのです。

ロクデナシ男にすがる女性心理

どちらも絶対あなたを幸せにしない存在

『まごのて』のお客様の約70%は女性です。
彼女たちにはよく似た共通点がありました。

恋愛で苦労していることが多い

実は、ゴミ屋敷化することと、ロクデナシ男に振り回される心理はよく似ているのです。

とにかく捨てることが下手、捨ててもまたすぐ拾う。

・彼もいつかは変わってくれるかもしれない。
・これだけ尽くしてるのだから


いつか使う、買ったとき高かった、なんとなく似てませんか?

ロクデナシ男も部屋のゴミも絶対にあなたを幸せにする存在ではありません、今すぐ捨てましょう。

捨てれば、手が空きます、その手でまた新たに掴めますから心配ありません。

 

tel:03-4405-5420お問い合わせ

忙しすぎて片付けられないは本当か?

忙しくて掃除する間もなく、気づいたらこんな有様です・・・という依頼はよくあります。

どうして忙しいのにゴミが溜まったり、モノが増えたりするのでしょう?

もちろん恥ずかしさ故の方便であることもありますし、行動に移せなかった言い訳であることも多いです。

経験上ですが、超多忙な人ほど家(部屋)はキレイです。
もちろん、定期的に掃除業者やお手伝いさんが入ったり、ということもありますが、管理能力を充分理解していて、そもそも管理できる以上の物を所有していません。

それと、時間管理能力も抜群に優れています。

だいたい、お片付けやお掃除のたために、わざわざ時間を作るという概念がない人もいました、完全に行動が生活習慣の中に組み込まれています。

トイレを使ったらさっとひと拭きする、モノを出して使い終わったらすぐ戻す、キッチンの水撥ねもすぐに拭う。

忙しい、忙しいと言うのは簡単だし、もっとも都合がいい逃げ口上だと思いますが、出来る方法を考えるほうが建設的で前向きだと思いませんか?

掃除と運勢の関係【迷信?真実?】

貧乏な人の家はモノが多い!?

貧乏な人の家は物が多い。

一度は聞いたことがあると思います、まごのてが保有するブログの過去記事にもこのような記事があります。貧乏な人はモノが多い

反響が多かった記事ではあります、これは一連の流れがあって。
部屋にガラクタを溜め込んでると人間関係もガラクタばかり、という内容の流れです。

何が言いたいのかと言えば、手放せない このことが悪の権化なのです。

手放す、の反対は固執や執着です。
手放せない人は決断力が鈍い、だから貧乏になるという図式です。

事実、富裕層と呼ばれる人はもちろん、そこそこ裕福なお宅って物が少ないです。

これは、オカルトやスピリチュアルなものではなく、物に対する計画性のような考え方に基づいています。

突発的に必要になれば買いはするけど、次に使う計画がなければさっさと捨てます、いつか使うなんて理由で取り置きません。

その、いつ使うかわからないモノを置いておくスペースすら無駄と考えるんです、必要になればまた買えばいいだけのことと割り切ってます。

捨てなければ買わずに済むじゃないかという意見もあるんですが、そうやってガラクタが積みあがる現実。

物に対する計画性、手放すという決断力。
これが欠如してると、物心共に貧乏になるしかないのは明白です。

宝くじで1000万円当てた女の子

お掃除に関するさまざまな格言があります。
よく聞くのは、トイレをキレイにすれば金運があがる。

これは、果たして迷信なんでしょうか?それとも真実なんでしょうか?

答えは『真実』です。
科学的根拠もエビデンスもありません。

この10年でゴミ屋敷から脱出し、考え方と生活習慣を変えただけで、宝くじの高額当選した人を3人知ってます。

年に7~10人ぐらい、結婚が決まったり、昇進したりという報告があります。

今まで30人ぐらい、病気が治った、軽減したという報告があります。


みなさん素直に、ゴミを捨て、部屋を掃除し、整頓しただけです、その習慣を身に着けただけです。

ゴミ屋敷状態を片付けるために、多少のお金は使いました。
でも、たったそれだけです、あとは一円も使わずに、自身の努力だけでやってます。

カンタンなことです、たいしてお金も労力もかからない、お片付けやお掃除を生活習慣に組み込み徹底的にやっただけです。
 
ゴミ屋敷片付けを問い合わせる

部屋を片付けて運命が変わったサラリーマン

東京都墨田区で暮らす30代の男性宅のお片付けでのこと。

この方はゴミ部屋というより『捨てられない』性分で、とにかく溜め込んでました、古い衣類や雑誌、壊れた家電など2DKの部屋の60%ぐらいがガラクタで埋まっていました。

作業を進めていく中での会話から、仕事やや対人関係の悩みもあり、気分転換の意味も込めての部屋のお片付けでした。

このような場合は徹底して捨てることが、閉塞感を打破することにつながります。

部屋にガラクタを溜め込んでる場合は、人間関係もガラクタを掴んでる場合が多い。

この方も部屋をスッキリさせた後は、仕事や対人関係の悩みがどんどん解決し、お片付けかかららわずか数か月後にはまったく違う人生が拓けたということでした。

物を捨てたり、部屋を片付けたり掃除することは確かに考える以上にエネルギーを使います、最初は心理的負担も多いかもしれませんが、たったこれだけのことで人生が好転する可能性があるならやったほうがいいと思いませんか?

人生が好転する部屋の片付け

 

まだまだある!お部屋片付けの効能

部屋の片付けとダイエットの意外な関係性

痩せたいけどダイエットに失敗してばかり。
とお嘆きの方、部屋が散らかったりゴミ屋敷化してませんか?

ダイエットと部屋の状況は実は密接な関係があります、痩せたい!ダイエットに挑む前にまず部屋を片付けませんか?

ダイエットに失敗する人の共通点

物が多く、物をぞんざいに扱う
客観的に自分を見れない


見事にゴミ屋敷化する人の共通点があります。

では、どうして部屋を片付けることとダイエットが関係あるのか?

持っている物と向き合い、大切にすること。これが自分自身を大切にする気持ちと結びつき、食事や生活、自分自身を客観的に見直すきっかけにもなる。

これは空間心理カウンセラーの伊藤勇司氏の考えを参考にしています、直接的な効能というより心理的な側面が大きいようです。

ガラクタやゴミに囲まれて生活していると、それだけで負のエネルギーを浴びてしまいます、それらを片付けてキレイにすることで精神的重圧から解放され、金運に恵まれたり、ダイエットに成功したりするのは理にかなっているのです。

 

お知らせ・コラム一覧へ>

PAGE TOP